太陽光発電パネルの大敵 ソーラー用地から
「雑草」
シャットアウト

秋冬期にまいて、春先まで長期間
雑草の発生をおさえる。

カソロン粒剤

雑草の発生を
抑える除草剤

太陽光パネルに雑草が繁茂すると、陽が当たり難くなり、発電量、発電効率の低下を引き起こしたり、発熱・破損の原因となります。また、雑草を放置する事で、雑草に集まる鳥獣・虫により汚損の原因にもなります。 「カソロン粒剤」は雑草の発生を抑え、長期間効果が持続しますので、ソーラー用地の雑草対策におすすめです。

こうなる前に

除草剤「カソロン」、
5つの特長

  • 雑草の発生前(11月~2月)に散布する事により春先までの雑草発生を抑えます。
  • ヤブガラシ、アサガオ類などのつる性雑草にも高い効果を示します。
  • 水を使わないので金属腐食(サビ)が生じにくく、粒剤なので散布が簡単です。
  • 飛散による太陽光発電パネル表面の付着も無く発電能力に影響しません。
  • 草刈り機を使用しないので、支柱や配線との接触や切断などの危険性がありません。

この雑草に効く。

  • スギナ

    スギナ
  • タンポポ

    タンポポ
  • ヤブカラシ

    ヤブカラシ
  • ヨモギ

    ヨモギ
  • シロザ

    シロザ
  • ギシギシ

    ギシギシ
  • ハコベ

    ハコベ
  • ツユクサ

    ツユクサ

「カソロン」シリーズ詳細

カソロン粒剤6.7 (DBN粒剤)

カソロン粒剤6.7 (DBN粒剤)
防除困難なヨモギ、ギシギシ、ヤブガラシ、 スギナ等の多年生雑草に効果があります。 秋冬期に使用すると低薬量で効果があります。

カソロン粒剤4.5 (DBN粒剤)

カソロン粒剤4.5 (DBN粒剤)
秋冬期にも使用できる、水田畦畔の除草剤です。冬期に水田畦畔に使用すると、翌年の田植え前後の草刈り作業を省けます。

「カソロン粒剤」おすすめの散粒器

粒剤スプレイヤー (薬剤最大 3Kg)

粒剤スプレイヤー (薬剤最大 3Kg)
果樹園・野菜畑・農道等で粒剤の除草剤や殺虫剤を手軽に散布。

カネシャトル(薬剤最大 7Kg)

カネシャトル(薬剤最大 7Kg)
粒剤散布器のカネシャトル。均一散布が行えます。振らずに散布がコツです。
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